青い鳥広場


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アロエくらぶ 特集

農家の方に聞きました!スゴイぞアロエ魂!


アロエ栽培には、実はこんなご苦労が。農家の方たちのアロエ魂をご紹介します。

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農家や作業場の方のこだわりと熟練の技で一本ずつ、アロエは大切につくられていました。


どのような環境で、どのような人たちの手で、一本のアロエが生まれるのか、栽培地からレポートします。

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めざそう!すこやか美髪


この時季は、花粉や黄砂、PM2.5、強くなる紫外線などにご用心!

髪が芽吹く春は、育てた髪をすこやかに美しく保ちたいですよね。そこで要注意なのが、春に増える花粉や黄砂、PM2.5です。それらが頭皮についたままだと、毛穴をふさいだり、かゆみや炎症を起こし、抜け毛にも…。
また、増えてくる紫外線も髪の大敵。キューティクルがはがれ乾燥を招き、ツヤ・ハリが失われたり、切れ毛にもつながります。シャンプーやコンディショナーを正しく使って髪をトラブルから守りましょう。

髪の聖地 北海道 増毛町 紀行


かつて、インターネットで偶然見つけて「増毛町」の存在を知ったアロエ育毛液の担当者がいました。その町名から「髪の聖地」と言われるこの町を訪れることで、お客様が「増毛」するようにとの願いを込めて、いつか取材で訪れてみたい。
その願いを代々の担当者が引継ぎ、2016年11月、増毛町を走る留萌本線が廃線する1カ月前に、今井が増毛町を訪れました。

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知れば、思わず話したくなる。 髪の今昔ものがたり


古事記や日本書紀にも登場する「髪長姫」の物語は、その髪の毛の美しさで、天皇の心を射止めて皇后に選ばれたことで有名です。
後の平安時代でも、髪の毛の長さ、美しさは美人の条件のひとつでした。その価値観は、現代女性の髪へのこだわりとして脈々と受け継がれているようです。

※髪長姫の物語には諸説ございます。


時代劇や歌舞伎などに登場する武士が、前髪から頭のてっぺんまで、きれいに剃り上げている姿はお馴染みですね。これは戦国武士が兜をかぶる際に、頭が蒸れないようにとの配慮から生まれました。
現代でも蒸れは髪の健康の大敵。帽子をかぶるときには、日陰では帽子を取るなどして、蒸れを防ぎましょう。


江戸時代、髪の毛を洗う習慣はそれほど定着しておらず、月に一、二度程度だったとか。それだけに、ニオイや汚れを取るのが大変だったようです。そこで活躍したのが、小麦粉と海藻のフノリを水に溶いたシャンプーでした。
今も活躍する植物由来の成分が洗浄と潤いを与えてくれる知恵には、江戸庶民の暮らしの工夫が息づいていたのですね。

アロエ定期会員様限定ワンクリックアンケート:この夏行きたい(挑戦したい)お出かけスポットは何ですか?


こんにちは。小林製薬アロエ製品の今井 乾介(けんすけ)です。
今月は、誰でも簡単に参加していただけるワンクリックアンケートをご用意いたしました!

外でからだを動かすことが大好きなわたしは、暑い夏でも趣味の自転車(ロードバイク)を漕いで楽しんでいます。とくに海沿いの道を風を切りながら走っているときは、爽快でとても気持ちいいんですよ。

もちろん帰宅後は、アロエ製品でしっかりシャンプーと育毛!
“趣味は活発に、育毛は念入りに”を心がけています。

そこで皆さまにはこんなご質問をご用意いたしました!
当てはまるものに「投票」いただくと、すぐに結果が見れますので、どうぞお気軽にご参加ください。

Q.この夏行きたい(挑戦したい)お出かけスポットは何ですか?

現在の回答結果
  • 山登り (9%, 17 回答)
  • 自転車(ロードバイク) (5%, 9 回答)
  • バーベキュー (10%, 20 回答)
  • キャンプ (2%, 4 回答)
  • 旅行(国内・海外) (74%, 146 回答)

投票ありがとうございます。
ただいま、197名様にご回答いただいております。

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※投票はお一人様1回限りとさせていただきます。
※ご回答期限:2016年8月5日10時00分 〜 8月16日23時59分まで。