サプリメントQ&Aトップ  > サプリメントとお薬はどう違うの?

サプリメントとは

Q:サプリメントとお薬はどう違うの?

A:

サプリメントとは、食生活で不足する食品成分または通常の食生活に追加して摂取することで、「健康の維持・増進に役立つ食品成分」を含む食品のことです。
病院から出されるお薬は、病気の内容や症状に合わせて処方された「治療を目的とするもの」です。
サプリメントは、お薬と見た目は似ていますが、ビタミンやミネラルをはじめとする特定の栄養素や機能性に優れた成分を主成分とした「食品」です。
毎日の食生活の中で私たちに不足しがちな栄養素や機能性成分を効果的に補給し、健康維持・増進や生活習慣病の予防、美容といった目的に合わせて、上手にお役立てください。

このページのトップへ

Copyright© 2015 Kobayashi Pharmaceutical Co,.Ltd.